「御裳濯川」という別名をもつ清流

  • 五十鈴川の様子(春) 五十鈴川の様子(春)

  • 五十鈴川(秋) 五十鈴川(秋)

  • 五十鈴川の様子(春)
  • 五十鈴川(秋)
倭姫命が、御裳のすその汚れを濯いだという伝説があり、御裳濯川(みもすそがわ)という別名をもちます。
神路山を源流とし、皇大神宮 内宮の西端を流れており、御手洗場(みたらしば)が作られています。
春は桜、秋には紅葉が見事な景観をつくります。

基本情報

住所 三重県伊勢市 
公共交通機関でのアクセス近鉄「宇治山田駅」から、内宮行きバスにて約15分で「神宮会館前」から、徒歩2分
車でのアクセス伊勢自動車道終点「伊勢IC」でおり、国道23号線を内宮方面へ約5分で市営浦田駐車場着、内宮方面へ徒歩約323m
駐車場

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