いせしませんぐう旅「結び手」
特設サイト
「結び手」とは
「結び手」とは令和15年に予定される第63回神宮式年遷宮を最高の形で迎え、伊勢志摩地域経済圏の活性化を図るため、 伊勢志摩地域を訪れるすべての人々を温かくお迎えするという「いせしませんぐう旅事業」の理念に深く共感し、 その実現に向けて協賛金のご協力や本事業の周知等、共に力を尽くしていただく事業者を指します。

本事業のロゴを活用した持続可能な観光地づくりを目指すとともに、式年遷宮の認知拡大を通じて 伊勢志摩地域への誘客を図ることを目的としています。
結び手ロゴマーク
ロゴ1 ロゴ2

※一部のロゴマークを紹介しております。
「結び手」の募集内容
■ 募集期間:2026年4月1日 〜 随時募集中

■ 認定対象
<商品等>
・物販商品(食品、雑貨等)
・サービス商品(体験プログラム、宿泊プラン、旅行商品等)
・その他、委員会が適当と認めるもの

<告知・広報媒体>
・印刷物(チラシ、ポスター、パンフレット等)
・デジタル媒体(ウェブサイト、SNS広告等)
・その他、委員会が適当と認めるもの

■費用について
・事務手数料1万円(初回の申請時に限り)
・前年度売上金額に対して1~3%の協賛金(詳しくは募集要綱を参照ください)
※売上金額を証明する書類等のご提出は必要ございません。

■ 認定の有効期間
認定した日から1年を経過した日の属する年度末日(3月31日)まで(自動更新)
申請フローはこちら
申請フロー
下記の申請フローをご確認ください。
① 「様式第1号 結び手申請書」をダウンロードし、必要事項を記入
② 申請フォームより、「様式第1号 結び手申請書」および結び手対象商品の画像を添付して申請
③ 申請内容の確認(事務局)
④ 事務局より、認定通知書および事務手数料請求書を送付
⑤ 事務手数料の入金確認後、ロゴデータおよびロゴマニュアルを事務局より送付
 ※事務手数料の入金確認日は、毎月10日・20日・月末とし、確認後、概ね1週間以内にロゴデータ等を送付します。
⑥ ロゴデータを使用し、「結び手」商品を開発
⑦ 完成した「結び手」商品について、「結び手商品完成品報告フォーム」より申請
⑧ 申請内容の確認(事務局)
⑨ 事務局より確認完了の連絡後、商品販売を開始
⑩ 前年度の売上金額に基づき、協賛金を納付
⑪ 事務局より、感謝状および協賛金額に応じた楯を贈呈

※「結び手」オリジナル商品の開発をご希望の場合は、コンサルティング会社のご紹介も可能です。ご希望の際は、事務局までお気軽にご連絡ください。

申請手順
提出書類
「様式第1号 結び手申請書」は、1様式につき3商品までの記入となっております。
4商品以上を申請される場合は、同様式を複数作成のうえご提出ください。
申請方法
下記の【申請フォーム】より必要事項をご入力のうえ、提出書類を添付して申請してください。
あわせて、「結び手」商品となる既存商品の画像についても、【申請フォーム】よりご提出をお願いいたします。
※本申請フォームでは、「様式第1号 結び手申請書」を最大3枚まで添付可能なため、最大9商品まで申請できます。10商品以上申請の場合は、複数回に分けて申請してください。
「結び手」商品完成品報告
下記の【「結び手」商品完成品報告フォーム】より完成した「結び手」商品の画像を添付して申請してください。
※最大9商品まで申請が可能です。
「結び手」商品について
「結び手」として認定された事業者が開発した商品・サービスの一覧ページをご覧いただけます。
よくある質問(FAQ)
Q. 伊勢志摩の事業者しか「結び手」になれないのか?
伊勢志摩地域以外の事業者もご応募いただけます。
Q. 感謝状とは?
下記の図をご参照ください。協賛金の金額ごとに感謝状および楯を贈呈させていただきます。

申請手順
Q. 協賛金はいくら支払えばよいのか?
下記の図をご参照ください。

申請手順
Q. いせしませんぐう旅のオリジナル商品を作りたい場合は?
事務局よりコンサルティング会社を紹介させていただきますので、そちらでご相談をお願いいたします。
Q. 「結び手」になるメリットは?
・公式ロゴマークの使用
 公的事業への参画を示すことで、商品・サービスの信頼性や付加価値の向上が期待できます。

・公式サイト等でのPR
 結び手事業者名や結び手商品を特設サイトに掲載し、継続的な情報発信を行います。

・地域一体のプロモーションへの参画
 事務局が主催・参画するイベントにおいて、結び手商品を提供し、商品のPRを行うことができます。

・ブランド価値の向上
 式年遷宮を見据えた取組への参画を通じ、地域貢献や企業姿勢を発信できます。
関連リンク
事務局
いせしませんぐう旅実行委員会事務局(伊勢志摩観光コンベンション機構)
© いせしませんぐう旅実行委員会 / 伊勢志摩観光コンベンション機構

次に読みたい記事

We use cookies on this site to enhance your user experience. If you continue to browse, you accept the use of cookies on our site. See our cookies policy for more information.
ページトップへ