





おなかも、こころも、 満たされる。
「50年潜っているけど、準備体操なんてしたことないなあ」 と豪快に笑う海女さんたち。 悩んでいたことなんて、どこかに吹き飛ばしてくれました。 「伊勢海老が跳ねて逃げたら、ごめんなあ」 「わたしは逃げても獲りに潜らんで〜」 なんて海女さんたちのやりとりを見ているだけで、自然と笑顔になってしまう。 ここに来ると、おなかだけじゃなく、こころまで満たされます。






「50年潜っているけど、準備体操なんてしたことないなあ」 と豪快に笑う海女さんたち。 悩んでいたことなんて、どこかに吹き飛ばしてくれました。 「伊勢海老が跳ねて逃げたら、ごめんなあ」 「わたしは逃げても獲りに潜らんで〜」 なんて海女さんたちのやりとりを見ているだけで、自然と笑顔になってしまう。 ここに来ると、おなかだけじゃなく、こころまで満たされます。



それは、神さまをいちばん近くに感じる旅。
始まりました。旅札とは、2033年の式年遷宮に向けて、いせしまを巡る旅のなかで出会った場所や、人との縁を一枚の札として手元に残し、その記憶を綴りながらこの地の魅力と共に、こころを集め、あなただけのお伊勢参りを完成させていく、新たな旅の在り方です。

様々な土地に、立ち寄り、受け取り、綴れる想いがあります。一枚の旅札が、あなたの旅を、次へとつないでいきます。

様々な旅札を集めて、あなただけのせんぐう旅を綴ってください。
「立ち寄り先」と「旅札受け取り所」の場所が異なるスポットがございますのでご注意ください。
※旅札の受け渡しは各施設の営業時間 / 営業日に準じて行っております。旅札に関する各施設へのお問い合わせはご遠慮ください。