二見夫婦岩大注連縄張神事2

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二見夫婦岩大注連縄張神事2

大注連縄張神事は、夫婦岩に大注連縄を張り替える神事であり、年に3度(5月、9月、12月)行っております。
大注連縄は1本が35m、重さ40kg、太さ10cmで計5本張られており、氏子や神職らの手によって、二見太鼓や木遣の声も高らかに響き渡る中、また参拝者や崇敬者等は参道から手送りで大注連縄を送り、張り替えに参加することが出来ます。
この大注連縄奉献の意味は一切に不浄を祓って興玉神石と日の大神遙拝の鳥居に献ずる古い習わしであります。
(2017年5月撮影)

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