クラブツーリズム株式会社と協力して伊勢志摩観光ナビがおすすめする今だけのツアーをご紹介します!

『現代の御師(伝道者)の案内でめぐる伊勢神宮(外宮)』

伊勢志摩観光の玄関口でもある外宮参道で、観光交流拠点としての機能を備えた刃物店「伊勢菊一」。職人が手仕事で作り出す刃物はもちろん、新たに「伊勢勾玉」をはじめとしたお土産、古事記を題材とした「神話占合」など独自開発商品を多数扱っています。
今回のツアーは「伊勢菊一」の運営責任者であり、現代の御師(伝道者)である山本武士さんの特別な案内ガイドにより、伊勢神宮(外宮)をより深く知る体験プランです!
参加者には記念品として非売品の「伊勢和紙の紙垂付きミニ麻祓い」を進呈します。

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『“真名鶴の穂落とし伝説”~日本の稲作発祥の地 伊勢神宮の別宮「伊雑宮」と佐美長神社』

“大神の遥宮”といわれる格式高い伊勢神宮の別宮「伊雑宮」と、その所管社である「佐美長神社」。真名鶴が稲穂をその地に落としたと伝えられる「真名鶴の穂落とし伝説」が残る志摩の古社と神話の世界を旅します。
昼食は、かの真珠王御木本幸吉翁が愛した名物うなぎ料理と的矢かきを堪能。
現地案内ガイド付きバスツアーで安心です!

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『二見浦から奥之院まで 古来より伝わる参拝順序でめぐる 伊勢神宮 日帰り』

古くから、伊勢神宮に参拝する人は二見浦で禊をし、その後外宮、内宮をめぐり、朝熊山金剛證寺にも参拝するのが習わしであったと言われています。
その昔ながらの伊勢参りをバスツアーとして体験し、そのストーリーやヒストリーをバス車中で学ぶ現地案内ガイド付きツアーです!

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『冬が旬の答志島ブランド牡蠣「桃こまち」と菅島・坂手島・答志島 鳥羽3島めぐり 日帰り』

かつて志摩国(現在の鳥羽市と志摩市)は、贄の貢進国、すなわち皇室・朝廷に海水産物を中心とした御食料を貢いだと推定される国、御食国といわれていました。
漁業中心の鳥羽の離島をこのツアーだけのチャーター船で結び、現地案内ガイドとともに島の文化と旬の食材を体験します!

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クラブツーリズムでは、特別な列車で行く旅やテーマのある旅など、伊勢志摩への魅力的なツアーをたくさん提案しています。

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