明治時代の面影を残す重要な文化財

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明治20年、神宮に参拝する賓客の休憩宿泊施設として建築されました。当時一流の建築家、職人の技が見られる資料館です。洗練されたデザイン、選び抜かれた材料や職人の技など日本の伝統建築の粋を集めた建物で、「御殿の間」や大広間が見どころです。現在は資料館として公開され、国の重要文化財に指定されています。

基本情報

住所 〒519-0609 三重県伊勢市二見町茶屋566-2
電話番号 0596-43-2003
ウェブサイト 公式サイトを見る
営業時間 9:00〜17:00(入館は16:30まで) 
休業日 火曜日(祝日の場合は翌日休業)
料金 Webサイトを参照ください。
公共交通機関でのアクセスJR「二見浦」駅から徒歩約12分
駐車場

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